スタッフブログ

障がい者に関するマーク その5 2018/02/21(水)

image1

皆さん、こんにちは。
ランニング好き鍼灸師・プレミアムフィットネス京成大久保トレーナーの丸山です。

今回の水曜ブログも、引き続き障がい者に関するマークについてお伝えします。

今回は「ほじょ犬マーク」についてです。

このマークは、身体障がい者補助犬法の啓発のためのマークです。

身体障がい者補助犬とは、盲導犬・介助犬・聴導犬を合わせたものになります。

僕は最近まで知らなかったのですが、身体障がい者補助犬法では、公共の施設や交通機関はもちろん、デパートやスーパー、ホテル、レストランなどの民間施設でも、身体障がいのある方が身体障がい者補助犬を同伴するのは、受け入れ義務となっています。

ただ義務ではありますが、一部では拒否されてしまうなど、補助犬を利用されてる方がより安心して利用できるように、ホテルやレストランなどで、このマークを使用しているそうです。

補助犬はペットでなく、身体の不自由な方の体の一部となっています。

社会のマナーも訓練されていますし、衛生面でもきちんと管理されています。

レストランなどでは衛生面が心配でと義務でも拒否されることがまだまだ多いそうです。

このことをみんなが理解して、当たり前のように補助犬を利用されている方が全てな飲食店を利用できればと思います。

次回は、「耳マーク」についてお伝えします。

今回もお読みいただきありがとうございました。

丸山

加圧/パーソナル会員様のご予約はこちら047-403-2755
各コースのご予約はこちらから
BLOGS
スタッフブログ
筋トレ塾長日記

障がい者に関するマーク その5 2018/02/21(水)

image1

皆さん、こんにちは。
ランニング好き鍼灸師・プレミアムフィットネス京成大久保トレーナーの丸山です。

今回の水曜ブログも、引き続き障がい者に関するマークについてお伝えします。

今回は「ほじょ犬マーク」についてです。

このマークは、身体障がい者補助犬法の啓発のためのマークです。

身体障がい者補助犬とは、盲導犬・介助犬・聴導犬を合わせたものになります。

僕は最近まで知らなかったのですが、身体障がい者補助犬法では、公共の施設や交通機関はもちろん、デパートやスーパー、ホテル、レストランなどの民間施設でも、身体障がいのある方が身体障がい者補助犬を同伴するのは、受け入れ義務となっています。

ただ義務ではありますが、一部では拒否されてしまうなど、補助犬を利用されてる方がより安心して利用できるように、ホテルやレストランなどで、このマークを使用しているそうです。

補助犬はペットでなく、身体の不自由な方の体の一部となっています。

社会のマナーも訓練されていますし、衛生面でもきちんと管理されています。

レストランなどでは衛生面が心配でと義務でも拒否されることがまだまだ多いそうです。

このことをみんなが理解して、当たり前のように補助犬を利用されている方が全てな飲食店を利用できればと思います。

次回は、「耳マーク」についてお伝えします。

今回もお読みいただきありがとうございました。

丸山